早速購入〜♪
そんなわけで本屋に直行して「かぶく者」の五巻を読む。
やっぱ連載時と違っていたりする。
そんで、通して読むとまた全然変わってくる。
やっぱ、たなか先生の絵はすげぇなぁ。
補助線がないストップモーションの絵であれだけ、動きが見えるのだから。
新シリーズはゴン太がいねぇのがちと寂しいけどなーーw
あと、銀ちゃんが片山健に見えてしょーがねーw
ラストにね。
今回、デビッドさんがエッセー的なモノを書いてるんだな。
これ、台本が架橋なときに依頼が来てねぇ。
あったく、こんな時期に書けるのかなぁ・・・?なんつってたw
だから、楽しみだったんだけどもよぉ。
相変わらずなんとなくなのな。
でも、個人的においら、デビッドさんのなんとなくが一番好きなのね。
あんま、計算してどうこうするやつなんかよかよっぽど好き。
あの人のなんとなくは、型にはまってないから。
滅茶苦茶でとてもいい。
本人としては、不本意かもしれないけれども。
今、色々厄介でよぉ
なーんか、たまっているけれども。
まぁ、やるっきゃないつって、やっとるよ。
そんな時、こう、純粋に、芝居に打ち込んでる漫画読むと、おおって思うね。
こんなことだよな、やっぱって。
しっかし。
ここに書かれてる役者の苦悩ってさ。
うちで起きた事がいくつもあるなw




















